認めざるをえなかった。

MOPPE

「これも自分と認めざるをえない展」

行ってきました。

キーワードは「属性」。

はじめに「4つの準備」というものがあり、

それを済まし現れたのは

「属性のゲート」

なにやら2対のゲートが順番に3列ある。

一列目、

「男性」 or 「女性」

カメラが顔を認知して、

判断が下った方のゲートが開きます。

自分ではあけることができません。

私は無論「女性」の前に立ち、

「女性」のゲートが開きました。

なんでしょうね、ものすごくほっとしました。

一緒に行っていた彼は無論「男性」の前に立ち、

「女性」のゲートが開きました。

(笑)

どこで判断されたんでしょうか。

それも認めざるをえないんでしょうか。

11月までやっている展覧会なので、

あまりネタバレはしないでおきます

なんでかって、すごく面白かったからです!

みなさん行ってみて下さい!

認めたくない自分も見つけてしまいますから。

それよりもう8月ですか・・・・!!!

ちょっとびっくり。

MAQ向かいにある小学校は静かなものです。

月日はあっという間にすぎるのに、小学生時代ははるか昔に感じます。

これも認めざるをえない事実ですかね。

comecome+

01

特に意味はないです・・・笑

電話で話し中になんとなく出来上がりました。