ありがとう 長谷川さん の巻
GASSHI
東京ではこのような夜(パーリナイ)が28日、
開催されました。

16年間東京MAQでご活躍された
長谷川さんの送別会だ。
僕が僭越ながら幹事を取り仕切らせていただきまして
長谷川さん含むスタッフをエスコートさせていただきました。
場所は、ジャスミンテントという7Fの屋上で
東京の夜景を一望しながらお食事やお酒が飲める人気の
レストランです。
降水確率が50%と、幹事の僕にとってはヒヤヒヤものだったのですが
あいにくの大雨。
長谷川さんが「自分雨男やねん」って言ってましたし。
しかし、さすがジャスミンテント。
ハンモックのような屋根を取り付けてありました!
テントというだけのことはあります。

19:00より宴スタート!
と同時に、、、なんと
神宮球場の方から
ドドーーーーン!!!ドン!ドン!と
花火が!!!
幹事ナイス演出ー!!
と言われましたが
全くの偶然です。。
でも皆さん喜んでくれたので
結果OKです!
ちなにみに社長にも
「GOOD JOB!」
と言われました。
運も良かったです。
仕切り直して宴がスタート!!
皆さん長谷川さんと思い思いの時間を過ごします。
ご飯もおいしかったですし
何より屋上で飲むというのは気持ちいい!!
しかし、このジャスミンテント、ひとつだけネックが、、
それはトイレが、地下まで行かないとないということ!!!
通行手段は階段かエレベーターなので
皆漏れそうになりながら焦ってトイレ行ってました、、、
宴もたけなわ、ここで皆さんより長谷川さんへの
メッセージタイム!!
1人1人、涙をこらえながら?別れの言葉を、、、
すると、どうでしょう。。。
長谷川さんが
お洒落になっちゃいました。

というのは、いろんな人からのお土産を
その場で身につけろコールに便乗して
こんなになっちゃいました。
ちなみに僕はハンチングあげました。
ブランドはもちろんZARAです。
とかなんとか、その後も皆さんに書いていただいた
寄せ書き(大阪の皆さんどうもありがとう!!)
や花束贈呈。
長谷川さんの最後の言葉も頂戴いたしました。
「MAQで培ったこの16年。僕の血となり、肉となりました。
これからは、その肉を皆さんに還元する時が来ました!」
とかなんとか(笑
なんにせよ、みんなもそうですが
当人の喜ばしい顔を最後に見れて
幹事として、とても良かった。。。なと
大変だったけど、、、、
とか思った夜でした。
ちなみにその後、長谷川さんの行きつけGBへ
行き、長谷川さんのお気に入りの女の子と夜もふけるまで
語り合った。。。
結構はしょりましたけど、そんな夜でしたよ、28日は
2011 年 8 月 4 日
自信
GASSHI
最近、
「自分に自信を持てない」
という人が多い、
と言う風に感じることが多いのですが、
これを読んでおられる方も
「そうそう。自分もそう!」
と思われる方も多いかもしれません。
「自分に自信を持てない」
と、思ってしまうことは
ボクは別に悪いことだと思いません
が、しかし、
同時に「損」をしていることが
とても多いのではないか?
と、考えることが多いのです。
「自分に自信を持てない」
と、どうなるか?というと、
自分に自信を持てない
↓
自分がやりたいことがあっても
「やりたい」ということよりも、
「できないのではないか?」という
不安の方が大きくなる。
↓
本当にやりたいことよりも、
「やらない思考」になってしまう
↓
何もやらなってしまう
↓
本当にできなくなる。
と、これは本当に恐ろしいこと
だと思うんですよね。
では、どうすれば
「自分に自信を持てない」のを
解消すればよいのでしょうか?
まず、
「自分に自信を持てない」
という理由のひとつに、
「自分」を
「自分」が
「認めてない」
ということが理由にあげられます。
そういう「自分」が
【人にも認められない自分】
をつくってしまうのですね。
「人に認められない」
のではなく、
「自分」が
「自分」を
認めてないのです。
もちろん、人に認められるようなことが
多くあれば、徐々に「自信」が
つくかもしれませんが、
ご存じのように、
「いいこと」や「認められる」
ということは、
とても時間がかかるのです。
ボクはそんなことを
気にする(ことに費やす)時間があれば、
「自分を認め」、
「やりたいことをやる」
ほうが、自分の大切な人生の時間を
充実させることができる、
と、確信しています。
それには、
まず「自分」が
「自分を認める」ことが大切。
では、簡単にできる方法を
ご紹介しますので、
一度試してみてください(笑)
毎日、生きていれば、
「なにかにつまづく」ことも多々あります。
そんなときに。
自分の中に
【自分のことを認めてくれる自分】
をつくってください。
それには、常識や正しいこと
など無くてもいいのです。
ただ、無条件に
「自分のことを認めてくれる」
だけでいいのです。
たとえば、何か自分が満足できないミスが
したとしても、
「いいじゃない。
貴方(自分のこと)も精一杯やっているじゃない。
ちょっと「知らないこと」があるだけ。
貴方は、精一杯生きているよ。
その調子で頑張るんだよ。」
と、まず自分の中で
どんなことがあっても
“無条件で認めてくれる”
「自分」がいます。
どんな人でも、
この世の中で役に立っていない人は
1人もいない。
のです。
自分がしていることで、
直接的でなくとしても、
間接的にもなにかにつながり、
人の役に立っているのです。
それを、
自分で「知る」だけのこと。
その上で、
自分のミスなどを客観的に考えていくと、
最終的には、
「前」に進めることが多いように思います。
これはただ、単に
「自己中心的」に考えたり、
また、「ポジティブシンキング」だけで
考えていく、ということではなく
基本的に
【 自分を認める自分を、自分の中に1人つくる 】
ことが大切なのですね。
これは、まず
「毎日」やることを
オススメします。
そうするようになると、
いつしか
「自信が持てない自分」と、
おさらば しているかもしれませんよ。
というコラムを読んで気が休まったりしてます。
実践してみます。
2011 年 6 月 9 日
この度は
GASSHI
何週もの間更新せずすみません。
地震の影響とかいうつもりはございません。
今週から毎週しっかり更新して行きたいと思ってますので(当然だろ!)
よろしくお願いします。
何を書こうか考え出すと、煮詰まっちゃって手が止まってしまうのが
僕の悪い所なので、そんなことは何も考えずに最近思ったことを書きます。
どうでもいい話なんですが、
昔にVHS、金曜ロードショーとか木曜ワイド劇場で見た映画を
断片的には覚えているけど、タイトルとか内容を忘れてしまっていることって
ありませんか?
ふと思い出そうとしてもなかなか出てこない、もやもやした気持ちになりますよね。
その断片のキーワードをネットに打ち込むと、出てくるんですね。
そんな遊びが僕のマイブームです。ってキモイですけど。
幼稚園か小学生低学年の時だったでしょうか、親に微妙に怒られた記憶があって
なぜ怒られたかというと、その小さい時に見た映画に影響を受けて、
そのシーンと全く同じことをやっちゃったんですね。
怒られた記憶と映画の断片的なシーンがフラッシュバックして強烈なトラウマになっている
その映画のタイトルやストーリーは、完全に忘れてしまっていたのですが
そのやり方でひいてみたらヒットしたんですよ。
キーワードは、「ドックフード」「3人」「砂漠」です。
その映画のタイトルは、1981年オーストラリア製作の
『マッドマックス2』というカーアクション映画です。
父親が休日の昼間だったでしょうか
居間で見ているのを小学生の僕は見ていたんですね。
その映画に出てくるシーンで、主人公が、ドッグ・フードの缶詰を食べ、
そしてその食べ残しを犬が食べ、さらにその缶の底にこびりついたわずかな残骸を
さらにもう一人の男がが手で掬いとって食べるのですが...
ねっとりとした肉のパテらしきものを、皆妙に美味しそうに食べるので(犬は当然だろ!)
僕も食べたくなってしまったんですね。
当時、家に犬を飼っていたんでその犬用のドックフードをこっそりぺちゃぺちゃ(かなりキモく)
食べていたんですよ。
その現場を発見した母親が、ついにこの子はどうかしてしまったんだわと思ってるのか
ちょっと引き気味で怒られたんです。末恐ろしい子とか思っていたんでしょうか。ヤバい意味で。
ドックフードって意外と美味しいんですよ!小さい缶を2缶くらい食べましたね。
父親はその映画に影響されてやったんだろうと理解してくれて
あえて何も言わなかったですけどね。ダメだろって今は思いますけど。
とかなんとか、そんなトラウマ映画を十数年ぶりに見てみようと思います。
感想等は来週のブログにかきたいと思います。
皆さんもすごく暇だったらやってみてくださいね。でもドックフードは食べないでね。
それでは!
2011 年 4 月 14 日
気になったので
GASSHI
残りあと五分だけしか生きられないとしたら
あなたは何をしますか?
逆再生ショートムービー
何度か見ないと分からないけど
ちょっとだけグッときます。
2011 年 3 月 10 日
