バレたいんでー♡
TOMISINO
みなさん、14日はバレンタインデーでしたね!
もらいましたか?
あげましたか?
私は、誰にあげようか1日中考えているうちに14日が終わってしまい、
結局誰にもあげませんでした!!
だって、あげたら好きなのバレバレじゃ〜ん?
ハズカシイ・・でへへ
まぁ、なんていうか私自身あまり甘いモノが得意ではなく、
チョコレートもらうなら、美味しい塩辛の瓶詰めもらうほうが
とってもうれしいタイプでして・・
今までも女子は甘いもの好きだろう的な感じで
何かあると甘いお菓子をもらってきましたが、
今後はできれば珍味詰め合わせでおねがいしまっす!
てなことで、年齢的にもバレンタインがあまり関係のないお年頃になってしまったのですが
今日はあえて、バレンタインのハナシを少し。
弊社では毎年、会長からチョコレートが送られてくるような風習になっています!
毎年もれなく会長の愛が頂けるのはなんと喜ばしいことでしょう!
ちなみに今年は大阪で有名な「Ek Chuah(エクチュア)」というところの「塩チョコ」でした!
こんなかんじ
↓

もうすでにほぼ食べてしまってから写真を撮ったので半分しか
映ってませんが実際は、白いつぶつぶと黒いつぶつぶ2種類の詰め合わせでした。
こちらは、男子限定ではなくきちんと女子ももらえます。
それも、一人一人手書きの名前が書かれた付箋もついてましたー
会長の深い愛を感じます。
塩チョコ、美味しく頂きました。
ありがとうございます。
ちなみに、ご存知かもしれませんが
女性から男性にチョコレートを贈るのが当たり前になっている国は
日本、韓国あたりだけだそうで、ヨーロッパでは「恋人同士の日」として
親しい異性にお互いにプレゼントやお菓子(チョコでなくてもよい)を贈り合う日だそうです。
もちろん「義理チョコ」という習慣もありません。
ここまで根付いたのはお菓子メーカーの素晴らしい戦略ですね。
見習わなくては!
でも、それを利用して好きな男の子に告白・・!?とか、
友達とキャッキャ言ってた時代は楽しかったなぁ〜・・
中学の頃、ませてる友達がゴディバのチョコを先輩にプレゼントした
横で同じ先輩に恐竜の形をした立体型チョコをプレゼントした私は今考えると
なんとういういしかったことよ・・
それも恐竜の中は空洞じゃなく、ぎっちり詰まってたんだぜ!
2012 年 2 月 16 日
本命にチョコあげたことないですが
KATOO
本当に、常に恋愛しているみたいな仕事ですよね。
小さなことでも、想いが伝わるって嬉しい。
どんどん行こう。
全力を尽くしたチョコたくさん作って
たくさんラブレター書こう。
毎日がバレンタイン。
2012 年 2 月 15 日
冥利に尽きた。
MOPPE
イラスト含め、デザインを喜んでいただけるのは、嬉しい限りです。
先日、「いただきますの日」協力イベントがありまして、
その告知ポスターを簡単ではありますが、
つくらせていただいたんです。
そのイベントは
絵作りはすこし慎重になりました。
言葉では直球に伝わり過ぎてしまうメッセージを
少しでも誤解無く、向き合いやすくつくろうと思いました。
とはいえ時間が全然なくて、凝ったことは出来なかったのですが、
とても嬉しいコメントをいただきました。↓
そして、
そのイベントに私自身も参加したのですが、これがすごくよかったです。
畠山ちはるさんという26歳のごく普通の女の人が、
鴨を自らの手で締めて、さばいて、お雑煮にしました。
棒で殴って気絶させて包丁で首を切断して
血抜きをして羽をむしって解体するまでの流れを
全部経験して。ほかにもイノシシやシカや鶏も。
命と真っ向から向き合って、目の前でその命を奪って、
その命に感謝して余さずいただく。
お腹の中に入った時に感じる、不思議な命の一体感。
今、自分が殺めた鴨が自分と同化する感覚。
同じ鴨を胃袋に入れた仲間との間に感じる妙な一体感。
実際経験しないと感じられない生の感想は、その日、
「いのちは大切にしましょう」という言葉に
どれだけの厚みと重みを与えてくれたでしょうか。
さらには、畠山さんはその伝える能力に物凄く長けてらっしゃいました。
話がうまくて、みんなひきこまれていきました。
それはすごく大きなことだと思います。
屠殺のプロではなく、素人だかこそ語れるリアルな感想を
一人でも多く畠山さんの口から知ってもらいたいと思いました。
これからもどんどんワークショップを開いて、
あ、今日のmoppeはとてもまじめでいいですねぇ。
バレンタインとか忘れてました、すっかりwww
2012 年 2 月 14 日
Mr.Kimura
GEEK
京都の「白ばら」というビリヤード店に、木村さんという店長さんがいらっしゃいます。
否、正確には、数年前まではあったお店なのですが、
残念ながら閉めてしまわれました。
この木村さん、見た目はとっても普通のおじいちゃんで、
「ここで手玉がこう来よるから、サイドポケットに3番がキープできるしな」
というような普通な感じで何でも教えてくださいます。
開店中に孫のおもちゃを買いに、高島屋に行ったりもされます。
そんな木村さん、知る人ぞ知る、
なんとトリックショットで世界第2位のミスターキムラで、
ビリヤードの神様と呼ばれています。
お店の壁には世界中の有名ハスラー達と
肩を組んでるような写真が、わりとぞんざいに貼られています。(いました)
トリックショットというのは、普通のビリヤードよりも、
美しさなどが審査基準に含まれていて……
あ〜言葉では説明が難しいので、動画で木村プロの技をどうぞ!↓
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http://www.lookpage.co.jp/topics/no021115/
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すごいでしょう!球が生き物みたいに動いている!
お店に行くと、惜しげもなく(うれしそうに、自慢げに)
どんどん技を見せていただけました。
あーこの人はほんとにビリヤードが好きなんだなあ、という感じで、
幸せな気持ちになったものです。
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そんな木村さんが数年前、冬季オリンピックでカーリングが流行ったとき、
「あれがスポーツならビリヤードはもっとスポーツだ」
とぽつりとおっしゃっていたことを、
オリンピックイヤーにはふと思い出してしまうのでした。
2012 年 2 月 13 日
バッターフライ
NORISAN
最近、ラルクの新アルバム「BUTTERFLY」の
CMが凄すぎます。
まさかの15秒間木村カエラのバタフライが連呼され続ける。。。
最初みて、本当にびっくりしました。本当にかっこいい。
箭内さんなのかしら。。

2012 年 2 月 10 日





