STAUB

GEEK

過日。

自分ごときのところに、ストウブがやってきました。(お鍋の方)

なのでさっそく無水料理なるものを作ってみようということで、

白菜とネギと豚肉を入れて蓋をするだけという

料理というかなんというかを作りましたら…

は〜みなさんがストウブストウブというだけあって、

びっくりするくらい甘くて濃いスープができました。

冬はやっぱり白菜ですね。

みなさまも、お風邪などひかれませぬよう。

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e姫ねこ

NORISAN

最近、日本地図を見るのが趣味です。
まさかのデスクトップが日本地図です。

愛媛にチョロを発見しました。
ehime

ネコみたいでかわいい。
写真

落ちない◯◯

TOMISINO

近々、JR東日本ウォータービジネスが「落ちないキャップ」を使用した
ペットボトルを発売するもくろみらしいっすよ!

こういう感じ↓
FROMAQUA-3

とりあえずは

「FROM AQUA(フロムアクア)」から採用予定とか。
新製品の発売は3月6日を予定。

確かに、缶と違ってペットボトルは「少しずつ飲み」ができるのが利点なのに、
キャップがなくなるとすぐ飲みきるか、誰かにぶっかけるかしかなくなって
利点がなくなりますもんね〜

それにしても、そんなにニーズあるのか!?
と思ったら、そこはJR東日本さん、ちゃーんとデータ認証済み。
なんでも、さいきん駅でよく見かけるSuicaで買える自販機から
データを読み取っているのだとか!

リーダ搭載の自販機はネットワークを経由して販売時刻データのほか、
カードに保持している番号を記録して個人のリピート分析をしているらしい!
ちなみにポイントクラブに加入している人に関しては会員データとの紐付けが可能で、
性別年代・郵便番号までわかるとか!?

うわ〜なんかコワイなぁ〜
まぁ、今はすべて情報社会ですもんね。
この辺は避けられないことですが・・。
人様におおっぴらに公開できるような生活をしていない私としては、
やっぱり購入は現金にかぎる!と思ったわけで・・

ちょっと話がずれましたが、インターネット調査データでも、
移動中にペットボトルのキャップを落とした経験がある人が70%、
女性に限定すれば76%にのぼり、キャップを落とすことに大して不安を感じているユーザーも多いらしいです。

てか、まぁ落としたら落としたでそんなに不安にはならないけど・・。

うちは家でペットボトルを空けて飲んでいると
テーブルに置いたキャップを、ネコが遊び道具としてくわえて持っていってしまうのは
ちょい困りもんです。
家で買うのは大体2ℓものなので、これは一気に飲めないしな〜

そういえば、昔、缶のプルタプも取り外しできる形態のものでしたが、
こんなかんじ↓

pulltub

いつの間にか、ステイオンのものに変わってましたね。
これは環境問題が原因でしたっけ?
あと、そのプルタブを平べったくして自販機のコイン口に
つっこんでタダでドリンクを買おうとするヤカラがたくさんいたからとか・・いうのは都市伝説?

今後は、いろんなモノが落ちない作りに変わっていくんでしょうかねー
ってことは受験生にとってもうれしい限りですねー

とおもったら、記事の最後にこんな1文が

「2月17日には、早稲田大学と慶応大学で、「落ちない」に掛けた受験生応援サンプリングも予定している。」

まぁ、ただのシャレでしかないですけどねー
そういえば「落ちない口紅」が流行ったこともあったな。
けど、発がん性物質が入ってたとかどうのでなくなったんだっけ・・?
まだあるんだっけ?

それはそうと、わたくし最近iphoneを落としまして・・

今こんな状態なんすよ ↓
iphone

ってことで、「落ちないiphone」発売されないかしら。

この際、象のキモチになって食べてみるか。

MOPPE

ブログで過去に紹介しました私の適当昼ご飯

今も続いています。中身もあまりかわり映えはしません。

そのときは自分で「戦時中飯」と名付けていました。

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先日、

そんな昼ご飯を見て、Y阪さんの発した一言が

今でも忘れられません。

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Happy Lunar New Year

GEEK

旧正月ですね!
自分とは関係ないと思いきや、
心斎橋筋商店街には大きく「熱烈歓迎!」というタペストリーがかかっているし、
よく行く中華料理屋さんはみなさん里に帰るので、お休みになります。
とあるカメラマンさんも、伊勢神宮には絶対に旧正月に行くと
おっしゃってましたし。
そんな折、悟りの窓で有名な京都の源光庵に行ってきました。
小雪が降る中の、板の間の冷たさばかりが思い出されます。
この時期の寺社は寒すぎる。おすすめしません。
ここは「悟りの窓」「迷いの窓」の他にも
「血天井」というのも有名で、
1600年に伏見桃山城で、徳川家の家臣鳥居元忠たちが
石田三成に破れ自刃したときの血痕が残った床板を
源光庵の天井にして残したそうです。
なんたる発想!
今年が2012年なので、412年前に死んだ人の血の足跡が残っているというのも、
歴史深い日本ならではのことで
感慨深いです。

旧正月ですね!

自分とは関係ないと思いきや、

心斎橋筋商店街には大きく「熱烈歓迎!」というタペストリーがかかっているし、

よく行く中華料理屋さんはみなさん里に帰るので、お休みになります。

とあるカメラマンさんも、

伊勢神宮には絶対に旧正月に行くとおっしゃってましたし。

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そんな折、悟りの窓で有名な京都の源光庵に行ってきました。

小雪が降る中の、板の間の冷たさばかりが思い出されます。

この時期の寺社は寒すぎるにもほどがある。おすすめしません。

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ここは「悟りの窓」「迷いの窓」の他にも

「血天井」というのも有名で、

1600年に伏見桃山城で、大勢の徳川家の家臣たちが

石田三成に破れ自刃したときの血痕が残った床板を

源光庵の天井にして残したそうです。

なんたる鎮魂の発想!

今年が2012年なので、412年前に死んだ人の

血の足跡が残っているというのも、

歴史深い日本ならではのことで感慨深いです。

土踏まずくっきり。

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